外部講師

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外部講師のご紹介


toyoda 豊田 律
日本ろう者水泳協会 日本代表監督
三重県鈴鹿市出身。
原因不明の先天性難聴。
競泳は本格的は中学に入ってから。
県中学大会で2位になり、高校は名門の名古屋学院高校へ。
高校3年のとき、デフリンピックの前身である世界ろう者競技大会に参加、
400m自由形と1500m自由型で9位。
しかし、100m自由形の優勝タイムが健聴者の日本記録を上回ったことからあまりにも高すぎるレベルにショックを受けた。
22歳で指導の道へ歩み、聴覚障害者で初となるコーチ資格を取得。
1997年のデンマーク大会に水泳監督として参加して以来2013年のブルガリア大会まで5大会連続の日本代表の監督を務め、数々のメダル獲得に貢献。

hara 原 英晃
株式会社ヴィンチトーレ代表取締役
1974年生まれ。静岡県出身。日本大学卒。
日本体育協会公認水泳上級コーチ。
NSPA認定パーソナルトレーナー。TRX®STC・TRX®RTC修了。
高等学校1種 保健体育科・地理歴史科・公民科、中学校1種 社会科 教員免許。
日本大学水泳部トレーニングアドバイザー。

元200m自由形日本記録保持者及び元400m・800mリレー日本記録メンバー。
1998年アジア大会金メダルや2001年世界選手権ファイナリスト等、国内主要大会のみならず、国際大会の経験も豊富。
40歳となった現在でも23年連続(2015年現在)で日本選手権(2011年代表選考会を加算)に出場するなど、未だ日本の第一線で活躍中の鉄人スイマー。指導者としては、日本大学水泳部競泳コーチとして、2005~2007年の日本学生選手権チーム総合3連覇に貢献。現在は全国各地でスイムクリニックや研修会の講師を務める他、ジュニアからマスターズスイマー、トップアスリートまで幅広く指導にあたり、水泳指導のみならず、身体のケアや補強運動に至るまで、総合的な指導で定評がある。
マスターズでは、35歳区分100m自由形ほか複数の世界記録を保持している。

yoshikawa 吉川 恵一
シライシダンススタジオ パフォーマンスコーチ
○ フィットネスファスティング協会 理事兼ウォーキングスペシャリスト
○ NESTA JAPAN プログラム開発アドバイザー
○ ニュートラル・キネティック・ウォーキング 開発者

1971.2.7 生まれ
19歳から、エアロビクスインストラクターとして活動。
ジャズダンス、ヒップホップ、キックボクシングなどの動きを織り交ぜた独自のスタイルで人気を博す。
1994~2004年
公共スポーツ施設委託管理会社にて、教室事業責任者として様々なグループ運動プログラムの開発、普及に従事。
○埼玉県健康増進体操「3分間パワーアップ体操」
○埼玉県越谷市「ハッポちゃん体操」
○千葉県鎌ケ谷市「きらり鎌ケ谷体操」 などの振り付けを担当するなど、地域密着型の健康事業を展開。

2005~2010年
米国グアム島に渡り、レオパレスリゾートGUAMにて、スポーツ課マネージャーとして勤務。
Jリーグや水泳ナショナルチームなど、様々なジャンルのチームや選手をサポート。
また、グアム日本人学校幼稚部体育講師として、現地の子供たちの体育活動を行う。

2002~2015年、現在
ボールルームダンス界において、元ワールドカップ日本代表の白石組の現役時代からのパーソナルトレーナーとし
て活動し、彼らが経営する広尾のスタジオオープンに合わせて帰国後、プロから一般まで幅広い層のパフォーマン
スコーチとして、現在に至る。
その過程で、欧米人の生活習慣運動を基に、歩行運動の中でのエネルギー連鎖をより機能的に生かす、独自のテ
クニック理論を構築。「ニュートラル・キネティック・ウォーキング」と銘打って、運動指導者や女優陣への指導をはじ
め、専門学校などでも講座を持つ。

Attachment-1 金岩 信明
株式会社金岩ホリスティックオフィス代表取締役
接骨院、 第三北品川病院の勤務を経て
平成19年より かないわ鍼灸整骨院開院
以降 鍼灸、柔道整復、整体、エステを中心に経営。
平成23年しみずばし鍼灸整骨院
平成25年 かないわデイサービス上永谷開所
平成26年 かないわデイサービス芹が谷開所および
かないわデイサービス台開所

平成14年 柔道整復師取得
平成20年 PNFグローブ療法セラピスト
平成21年 操体法ベーシック取得
平成26年 MPSGベーシック取得
平成26年 インディバ・アクティブセラピスト
平成27年 MPSGアドバンス取得

トレーナー活動
神奈川県社会人サッカーリーグ 六浦FC 2007~2014
国体神奈川県代表 成年男子サッカー 2005~2006、2010
湘南工科大学附属高等学校水泳部 2010~現在
他 野球、バドミントン、バレーボール、ゴルフなど

uemura 上村 高史
アメリカ・パーマーカイロプラクティック大学卒(ダベンポートUSA)
(米国連邦政府公認ドクター オブ カイロプラクティック(D.C.)

Dr. Okai Clinic(San Jose, San Mateo、CA USA)前所属

Jリーグ・アルビレックス新潟 (新潟) 前所属

Sリーグ・アルビレックス新潟S(シンガポール) 前所属
2004年アテネオリンピック十種競技アメリカ代表 アシスタントドクター

2009年U-13サッカーJリーグ選抜/日本代表トレーナー
ウエムラカイロプラクティックオフィス(代表/院長)
水道橋メディカルクリニック内ウエムラカイロプラクティックオフィス(東京)所属

ACA(American Chiropractic Association、アメリカカイロプラクティック協会)会員
ICA(International Chiropractic Association、国際カイロプラクティック協会)会員

WCA(World Chiropractic Alliance、世界カイロプラクティック同盟)会員

SCA(Singapore Chiropractic Association、シンガポールカイロプラクティック協会)会員

Parker Seminar Japan (パーカーセミナージャパン)実行委員、通訳
㈱住友不動産エスフォルタ パーソナルトレーナー 2007年‐現在
㈱大東電気 スライブ メディカルアドバイザー 2007年-現在
㈱Twelve Cobraxion Tape メディカルアドバイザー 2012年‐現在
株FiNC メディカルアドバイザー 2014-‐現在
自身小学生より始めたサッカーでの腰痛がきっかけで医療に疑問を持ち最新の医療を学ぶために渡米。プロサッカー選手の治療から得たメンタル、フィジカル的アプローチの重要性を基にプロ選手等のトップアスリート、バレエ、ダンサー、アーティスト、宝塚歌劇団等からマスターズ選手、アマチュア選手又子供からお年寄りまで幅広い年代のあらゆる怪我に対応し医師と連携して手術をしないでどう早期回復させるかを念頭にHappy になる為にと施術にあたっています。